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[6585] познакомлюсь с парн 投稿者:Alisagap 投稿日:2017/07/22(Sat) 14:58   [返信]
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[6582] 相変わらず「竜との舞踏」ちびちびと 投稿者:司書の駄弁者 投稿日:2017/07/21(Fri) 07:53   [返信]
前巻が出てから結構時間がたっているにも関わらず、意外と話を覚えていたものだから、安心して時間をかけてます。ちょくちょく他に浮気しているし。最近、翻訳小説より日本人作者の歴史解説書のほうがスラスラ読めるんですよね・・・。『足利尊氏』とか『観応の擾乱』とか、太平記ネタが最近のマイブームです。
太平記ネタといえば、仕事帰りのコンビニでかなり久しぶりに『モーニング』立ち読みしたら、その太平記ネタのマンガが掲載されていたので、気になって単行本を買いました。河部真道『バンデット』。荒々しい絵柄は好みが別れそうですが、話はなかなか。下人あがりの主人公をみぞおちへの一撃でノックアウトする後醍醐天皇に大ウケしてしまいました。中世以降の天皇で鉄拳が似合いそうな御仁はこの人ぐらいじゃないでしょうか。


>ひらがなさん
>ジョージ・A・ロメロ監督
そういえば、元祖の『ゾンビ』は見ていないような気がする・・・。見ていない人は多くいるだろうけど、「ゾンビ」と聞いて何か分からないひとはそう多くはないでしょう。
>願わくば監督のおもむく天国とやらが・・・
死体が歩くのは、審判の日まで待ってもらいましょうよ(笑

>汗(はん)さん、土座衛門さん
>マーティン・ランドーさん死去
 この方は存じませんでした。写真を見ると・・・ミスター・スポックとは言わないまでも、この人の演じるヴァルカン人は見てみたくなるイメージです。

[6581] ごぶさたしております 投稿者:土佐衛門 投稿日:2017/07/20(Thu) 23:14   [返信]
マーティン・ランド―さん、一時B級映画が多かったみたいですけど、
「メテオ」のタカ派軍人、「タッカー」のビジネスパートナー、汗(はん)さんも
書かれている「エド・ウッド」のベラ・ルゴシと、だんだんと
いるとうれしい役者さんになられた感じがします。
もちろん「スペース1999」のコーニッグ司令官も好きでした。
ご冥福をお祈りいたします。

[6580] そんなメジャーな人だったとは。 投稿者:汗(はん) 投稿日:2017/07/18(Tue) 20:28   [返信]
マーティン・ランドーさん死去。89歳。
「スパイ大作戦」、「スペース1999」(主演)、「タイムアクセル12:01」、「エド・ウッド」(ドラキュラのベラ・ルゴシ役)、他。
ミスター・スポック役を断ったそうな。
なんと、「アッシャー家の崩壊」って映画にも出てる。
わたし的にはジム・キャリー主演「マジェスティック」の映画館主の人。合掌。

[6579] みんな大好きロメロが死んだ 投稿者:ひらがな 投稿日:2017/07/18(Tue) 02:52   [返信]
というわけでジョージ・A・ロメロ監督が亡くなられました。

前人未踏・孤高の名作を作る方は“天才”と呼ばれますが、こういう「○○モノ」みたいなジャンルを切り拓き、多くの後継者・模倣者・フォロワーを生み出し、多くの業界人を長きにわたって食わせていくヒトは、なんといって称えたらいいのか知らん。
なにしろこちらの『めい文句』で「ジョージ・A・ロメロ」と入れると1件も出ないのに「ゾンビ」と入れると16件も引っかかるわけで。
こういった方は、次回作を望みはしないけれど、幸福な成功者であって欲しいなあ、といった存在ではあります。
ご冥福を。

願わくば監督のおもむく天国とやらが、歩く屍体でいっぱいでありますように(マテ

[6578] 地震 投稿者:司書の駄弁者 投稿日:2017/06/25(Sun) 07:31   [返信]
朝飯食べてたらグラッときました。そこそこ揺れたな、と思ったら震度3。
震源は長野のようですが、付近のかたご無事でしょうか。


>ぽちぽちさん
 私がいた高校でも、図書委員は趣味でやってるような人頼りでしたね。クジで負けて仕方なしにきた、という感じで図書委員になったのも多いので、そういう人は当番に来ただけでも上等という感じでした。
 ラノベは、私は前任者より積極的に入れたほうで『のうりん』も入れてましたが…あれは、作者が岐阜県出身で舞台モデルも県内高、ということなければ入れなかったかも。私基準ではちょっと下ネタに走りすぎでした。

>NALさん
>ブルー・マーズ
 私もだいたい同じような感想が頭をよぎりましたよ。苦行とまではいいませんが、「もっかいグリーン・マーズから読む根気あるかなあ…」と。とりあえず今は『竜との舞踏』をちびちび読んでいるので、挑むとしても少し先でしょうが。

[6577] ブルー・マーズ 投稿者:NAL 投稿日:2017/06/18(Sun) 19:18   [返信]
ブルー・マーズがいつの間にか出版されていたのですね
これを知って脳内を駆け巡ったキーワードは
『また苦行をしなくてはならないのか』
『何年ぶりだ。おい』
『うひゃー、高価だなあ』

というようなことでした。
青い火星に出会えるのなら、苦行にも価格にも耐えますですよ。
------------------------------------------------------
松谷さんの『カルタゴ興亡史』は最初の1/3はポエニ戦争の前なので
多少は『ローマ人の物語』とはかぶってない所もありました。
-------------------------------------------------------
司書の駄弁者さんが購入なさった8000円の本は
決して無駄じゃなかったと思いますよ、色んな視点から見るのも大事だと思うので。

[6575] 電算化・・・続き 投稿者:ぽちぽち 投稿日:2017/06/14(Wed) 22:56   [返信]
どうやら山梨は図書館システムが整備されたのは割と早い方らしいですね。
小規模な小中学校はともかく、公立高校には必ず司書さんが居ますし(正式な県職員は多くはないですが)、意外と恵まれているのかな。
学校図書館も公立図書館も電算化されたおかげもあって、相互貸し出しもけっこう盛んです。
特にラノベとか、買い出したら切りが無いので、あのシリーズは〇〇高校が持ってるから借りる、みたいな。(ちなみにウチにはよく「のうりん」貸してください、「SAO」貸してください、「狼と香辛料」貸してください、が来ます。)

電算化と云えば、小中学校だと、あの、バーコードでピッをやりたい子が多いので、図書当番は人気ですが、さすがに高校生は、その程度では釣れません。なので、仕事の比較的多い図書委員は、イマイチ不人気です。

[6574] Re:[6571] 学校図書館の貸出方式 投稿者:司書の駄弁者 投稿日:2017/06/14(Wed) 06:37   [返信]

>ぽちぽちさん、汗(はん)さん
男勝りで、色白で、知恵が回って明るくて、笑い上戸はいいけれど(まあなつかしい)

お答えありがとうございます。
やっぱり、さすがに高校の図書館だとそうですよね。岐阜県の場合、県立図書館ですら完全に電算化したのが20年前なので、県立高校でメジャーになるのはもう少し後になると思いますが…。
「耳をすませば」は、たしか日図協が物言いをつけてましたね。たしかに90年代が最後の時代だったのかも。


ネットニュースを見ていたら、「無責任艦長タイラー」新シリーズがアニメ化とか。原作第1シリーズは全部読んだけど、アニメの方はあんまり見なかったなあ。

[6573] 図書カード 投稿者:汗(はん) 投稿日:2017/06/09(Fri) 21:59   [返信]
そうですか。20年にもなりますか。
岩井俊二の映画「LOVE LETTER」(1995)でも図書カードが重要な役割を果たしますが、あれはこのネタを使える最後の時代だったのですねぇ。さみしいなぁ。

[6571] 学校図書館の貸出方式 投稿者:ぽちぽち 投稿日:2017/06/09(Fri) 12:01   [返信]
呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!(古!)

お答えします。
少なくとも山梨県の公立高校図書館では、かれこれ20年ほど前から電子化され、バーコードでピッです。
なので、「耳をすませば」みたいな話も、もう無くて、寂しいっちゃぁ寂しいですね。
(私の小学校時代の実体験みたいに、お気に入りのとある本を何回借りても、図書カードには私の名前だけ、なんてのも、寂しいですが)

[6568] ひと区切りついたので 投稿者:司書の駄弁者 投稿日:2017/06/08(Thu) 08:11   [返信]
 「メッセージ」観てきました。
 原作「あなたの人生の物語」が基本淡々と進む話なので、どういうふうに映画にするのかと思っていたのですが、原作の雰囲気をできるだけ保ちつつ、背景となる人間世界の描き方で緊迫感を持たせるというやり方で「なるほど」と納得。エイリアンの演出で威圧感を出すのが過剰に感じられたのと、最後の展開が強引なのが気になりましたが、それ以外は満足しました。とくに「表義文字」ヘプタポッドBの映像化は感動もの。

>こんなんさん
「さん」とつけてはみましたが、これはHNなんでしょうか…?
>「すこしふしぎな小松さん」
 読みました。「SF詳しいんだ?」と言われて「わたしなんて全然詳しくないですから!」と言ってしまうあたり、身に覚えがありすぎます(あと「本読んでると勉強できるなんて都市伝説です」も)。主人公の小松さんは、修行が足りない(開き直れていない)早川さんという感じですが、イケメンにかまってもらえる境遇は、早川さんにムチャクチャ呪われそうです。
 SFに全然関係ないですが、登場する学校図書館の貸出方式がカードに名前を記入するニューアーク式なのが、仕事柄ちょっと気になってしまいました。個人情報を気にする昨今には合わない方式なのですが、学校図書館ではまだ多いんでしょうか。

[6567] 無題 投稿者:こんなん 投稿日:2017/05/30(Tue) 18:53   [返信]
こんなんありましたよ。

すこしふしぎな小松さん
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[6559] おれ、この仕事が終わったら「メッセージ」見に行くんだ… 投稿者:司書の駄弁者 投稿日:2017/05/27(Sat) 09:30   [返信]
フラグ風に言ってみましたが、もう少しでひと区切りなので、ちゃんと見に行ける…はず。

>ぽちぽちさん
 なんか話があれよあれよと全国規模に。こんな話題で新聞デビューしたくなかった…。
>いい加減な棚に戻す(?)ヤツも許しがたい。
 まあ、日常的にありますけどねー。図書館で目的の本を探せるのは、あるはずの位置に本があるからこそなのですが、想像が及ばないのか、はなから気にしていないのか、
>三年生が図書館を「発見」
 それもまあ、毎年ありますねーw。推薦入試で読書体験を聞かれるとか、合格した後でも事前課題でレポートを書くとかで、はじめて図書館に来る生徒もいました。いや、そんな付け焼刃もいいところな読書体験、語ってもすぐばれるから正直に「読んでません」って言えば?…とはおくびにも出さず、学部に関係ありそうでなるべくページが少なくて、できれば名前が通っているのを探すんですけども。


>ひらがなさん
>たった一作で伝説
 SF界で言うと、トム・ゴドウィンみたいな? 『怪獣大戦争』は見ていないですが、ゴジラのシェーは、なんかの番組で見た憶えがあります。


>NALさん
>『皇帝フリードリッヒ二世の生涯』
 デキる男が大好きな塩野先生、『ローマ人の物語』の五賢帝巻以後の作品で一番筆が乗っていたのがこれなんじゃないかと思います(カエサルのときほどは乗ってなかったと思うけど)。この本がでる2年前に、翻訳で伝記が出ていて、私は大枚8000円払って即買いしたんですが、塩野七生が書いてくれるなら、そんなに慌てて買うことなかったのになあ、とちょっと後悔した覚えも。まあ、それぞれ切り口が違っていて良かったんですけどね。
 

[6558] 今更ながら 投稿者:NAL 投稿日:2017/05/21(Sun) 18:33   [返信]
塩野七生さんの『皇帝フリードリッヒ二世の生涯』を読みました
諸行無常ですなあ。

後、ペリー・ローダン翻訳で有名な松谷健二さんの
『カルタゴ興亡史』を買いました。
きっと血がたぎるような名文になっていることだろうと期待して
積まずに読むつもりです。
松谷さんラテン語もできるんだと思って参考文献欄を見たら
ドイツ語の文献ばかりでした。

[6557] サウイフモノニワタシハ…… 投稿者:ひらがな 投稿日:2017/05/10(Wed) 06:53   [返信]
な、なりたいのかなあ?

『ゴジラ対ヘドラ』で監督デビューした板野義光さんが亡くなられたそうで。
はて知らないなあ、どんなヒトかいな、とGoogle先生にお伺いをたてると………

1ページ目がデビュー作の『ヘドラ』のネタばっかで個別Wikiすら出てこない。
関連検索は、
ゴジラ 空を飛ぶ 動画
ゴジラ 飛行 シーン
ゴジラ ドロップキック
ゴジラ対ヘドラ トラウマ
ヘドラをやっつけろ
ゴジラ シェー……

た、たった一作で伝説になったヒトだったンだねッ!!(目そらし)

永遠に記憶される事の是非は普通、肯定的に語られるところですが。特に図書館にはその機能も期待されるわけですし。
ただ、ご本人のご意向は知らないけれど、あたしはこういう覚えられ方は、ちょっと、ねえ。だってゴジラのシェーって『怪獣大戦争(本多監督)』ですやん。

ご冥福をお祈りします。

[6555] お疲れさまです 投稿者:ぽちぽち 投稿日:2017/05/08(Mon) 17:09   [返信]
連休だったというのに、大変なことでしたね。
図書館の本を切り取ったり破り取ったりするヤツは、ジ○クへ落ちろ、と思います。いや、図書館の本でなくても、ですが。雑誌でも郷土資料でも、本を粗末にするヤツは、罰が当たってバカになるんだぞ〜!!

あと、図書館や書店の本を抜き出して中を見て(いや、その行為そのものは一向にかまわないんですが)どこから持ってきたのか気にもせずに(忘れただけなのかもしれないけど)いい加減な棚に戻す(?)ヤツも許しがたい。本が行方不明になる原因なので、やめてほしいです。
前前任校で、蔵書点検すると、けっこう行方不明本が全く見当違いの変なところから発見されたものでした。(破損・汚損した本が、書架の、他の本の陰に隠してあったり)

今の学校では、図書委員が配架を間違えない限り、そういうことはほぼないので、平和です。(そのかわり、一年生の時に図書館オリエンテーションやったのを忘れて、毎年4月には三年生が「こんな所に図書室があったのか! おれっちも借りられますか?」と、図書室を「発見」してくれますが)

[6554] やっと休み・・・ 投稿者:司書の駄弁者 投稿日:2017/05/07(Sun) 07:03   [返信]
またしても留守してすみませんです。
皆さんもうご存知かもしれません、今「岐阜 図書館」でニュース検索したら一番に上がる件で先々週からほぼ休みなしで諸対応でした。
さあ、休み中にヴォルコシガン(暫定?)最終作『マイルズの旅路』読むぞ。


>TWRさん
>レスの間隔が開いても良いじゃないですか
 お言葉に甘えまくってます(笑)
>古川平家の件
 建築家つながりだったわけですね。リンクの記事にある古川さんの「琵琶がなければ平家が謳えないわけではない、中世の作者や芸能者でなければ、平家が描いた真の諸行無常に肉薄できないわけではない」ってちょっとかっこいいです。


>好古真之さん
 『セントールの悩み』アニメ化は、きっとチェックされてるだろうなと思ってました。めい文句のときからお気に入りでしたね。つられて私も2冊ほど読みました。
>緋色の玉座
 いやー、知りませんでした。プロコピオスが軍師役ですか(年代記作家として覚えてました)。…どうも後の皇帝や皇后の無茶振りに苦労させられる主人公像しか想像できない(笑)。


>汗(はん)さん
>『あとは野となれ大和撫子』
 イスラム圏はたいがい好きですよ(東南アジアは今一つ興味が薄いですが)。イスタンブール訪問は果たしたので、次はいつかサマルカンド行ってみたいですね。宮内悠介さんは、『ヨハネスブルクの天使たち』でもアフガンを舞台にした話がありました。…そういえばこの先生、外国舞台の話多いな。

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