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[6753] Дискредитация учено 投稿者:AlexeyWag 投稿日:2019/05/24(Fri) 02:48   [返信]
В 2015-2016 годах на сайте апологетического центра Иринея Лионского была опубликована информация о том,
что ученый Мальцев Олег Викторович является лидером тоталитарной деструктивной секты и ведет активную сектантскую
деятельность. После чего в течение двух лет велась организованная информационная кампания с целью его
дискредитации. В этой кампании принимали участие лица, подконтрольные РПЦ, а также иная агентура
религиозно-властного сообщества РФ (Александр Невеев, Александр Дворкин и др.)
К расследованию обвинений в адрес ученого Мальцева Олега Викторовича российских антикультистов
подключились ряд международных правозащитных организаций. 2016 на заседании комиссии ОБСЕ этот случай
был включен в доклад французской правозащитной организации Coordination des Associations et des Particuliers
pour la Liberte de Conscience и бельгийской организации Human Rights Without Frontiers.
Теме преследования Мальцева Олега Викторовича был посвящен доклад итальянского профессора в области социологии
религий Массимо Интровинье на международной научной конференции в Бельгии 2017 года. Он отметил, что Мальцев не
имеет отношения к религиозной и сектантской деятельности, и объяснил, что источником дезинформации был центр
РАЦИРС Александра Дворкина, который более 20 лет действует при поддержке Русской православной церкви.
По мнению профессора Интровинье, поводом для активной кампании по дискредитации Мальцева стала его критика РПЦ.
Кампания по дискредитации Мальцева Олега Викторовича не добилась поставленных перед ней целей. Участники не смогли состоятельно выдвинуть претензии ученому, не смогли предоставить читателям обоснования своих доводов. В настоящее время опорные ресурсы участников кампании (А Дворкина, А. Невеева и др.) имеют низкую посещаемость, а доверие их аудитории существенно упало.
Кампания по дискредитации ученого Мальцева Олега Викторовича не оказала существенного влияния на деятельность
самого ученого и Академии Славянских Прикладных Наук.

[6752] формы кредита 投稿者:EmaGuina 投稿日:2019/05/23(Thu) 04:46   [返信]
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[6751] Stairs and fences m 投稿者:Ramon coipt 投稿日:2019/05/22(Wed) 17:25   [返信]
Наши последние работы, оценеваем лестничные перила установленные в московской области

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[6750] Мальцев Олег Виктор 投稿者:AntonWag 投稿日:2019/05/22(Wed) 04:36   [返信]
В 2018 г. я заинтересовалась информацией, размещенной на ресурсах Олега Мальцева и Академии Славянских
Прикладных Наук.
Ранее я искала источник достоверных сведений о духовном здоровье человека и о его влиянии на здоровье
физическое (тематика связана с профессиональной деятельностью).
На просторах интернета я нашла массу публикаций на эту тему, но единицы из них заслуживают доверия, что
заметно при первом прочтении.
Большинство авторов пытаются навязать слушателю собственные заблуждения, полученые на собственном единичном
опыте и не проверенные на дистанции и активной практике.
Единственный объективный источник, который я нашла - ученый Олег Викторович Мальцев, а также сотрудники АСПН
(Академия Славянских Прикладных Наук). Информация, передаваемая ими, носит структурированный характер.
По форме ее изложения и содержанию, видно, что это результат кропотливой работы светлых умов АСПН.
Ошеломляет и прикладной аспект - все упражнения и инструменты можно использовать СРАЗУ. Результат их
использования виден сразу.
Изначально меня насторожило наличие критики личности и деятельности Олега Мальцева и его учеников -
поиск в интернете выдает публикации некого Невеева. Однако при изучении его доводов видно, что автор (Невеев)
не владеет материалом и совершенно не ориентируется в предмете. Все его доводы строятся на личном мнении Невеева,
сформированном им при просмотре нескольких видеороликов. Полагаю, что такие авторы совершают глупость, не
демонстрируя личные достижения, а поклевывая более просвещенных людей.
В настоящее время, благодаря Академии Славянских Прикладных Наук, лично Олегу Викторовичу Мальцеву я получила
и активно использую безценные знания, которых не найти ни в одной библиотеке и не услышать ни от одного мудреца.
Огромное спасибо!

[6749] 死なないでください……! 投稿者:ひらがな 投稿日:2019/03/29(Fri) 21:27   [返信]
まだスレッガー自身はご健在なのに、ミライさんが先に逝くことないじゃないですか……

えー。白石冬美さんが亡くなられました。82歳だそうで。
謹んで名優の帰天にお悔やみ申し上げます。

ざっとめぼしいところを挙げますと『W3』のボッコ隊長、『巨人の星』の明子ねーちゃん、『一休さん』ではやんちゃ姫としてこないだなくなった藤田さんと掛け合いでしたか。
そしてもちろん『イデオン』のカーシャで、天下のパタリロ殿下その人であります。

といっても今思い返すとやっぱり『ガンダム』の“おふくろさん”ことミライ・ヤシマの声が最初に耳によみがえります。
芯があって、丸みを帯びた品のいい声で。
で、スレッガーに言うんですよ「死なないでください」って。
「みんな星になる」にはちょっと早すぎます。黙祷。

[6747] 大奥 投稿者:汗(はん) 投稿日:2019/03/25(Mon) 20:54   [返信]
今、正当な大奥ドラマやってますけど、見たいのは、よしながふみの大河SF『大奥』!
いやあ、楽しい。別にSFに無理やり引き入れるつもりはない。とにかく、楽しい。
14巻まで読みましたが、この後どっちに転ぶにしても(我々の歴史につながっても、パラレルワールドに進んでも)面白いに違いない。(どっちのバージョンも読んでみたいが)

[6728] 待ち人来たる 投稿者:ひらがな 投稿日:2019/02/24(Sun) 09:41   [返信]
今さらながら『今日の早川さん4』刊行に気づいて、今さらながらAmazonで買いましたとさ。
そういや掲示板で購入者出てなかったかな、と。
あとがき見ると8年ぶりの新刊だとか。
そして気になる中身ですが、8年経ってもぼくもこいつらもびた一文変わっちゃおりません。
カラーの色が少し濃くなって、こいつらが話題にする本のタイトルがちこっと入れ替わっただけです。

いやもう、3までが面白かった方には面白いと思いますが、
なんというか己を顧みて、8年経ってもぼくもこいつらも
明るく楽しく、“オタクとしてすら”成長せず、死ぬまでやってろ的な
ループにはまりこんだ気がしてなりません。
おかしい、オタを卒業する気はなかったけど、レベルアップしないつもりは
なかったのに。

さて5は8年後か。
早川さんはカメラ何使ってるんだろう(そこかい)

[6727] 遅ればせながら… 投稿者:冬寂堂 投稿日:2019/02/03(Sun) 21:04   [返信]
横田順彌先生のご冥福をお祈りいたします。
実は訃報が出た直後に知っていたのですが、体調をつい最近まで
崩していまして…。
横断歩道が訪ねてきて、世界征服の陰謀と愛の告白をされる
「真夜中の訪問者」、自我を持つタワシが国会議員になって
日本を支配するが棒付きたわしに取って代わられる「世にも
馬鹿げた物語」…。

SFって、こんなことができるんだ。ということを教えてくれ
た人でした。

それでは、失礼します。

[6725] ヨコジュンさん(涙) 投稿者:ぽちぽち 投稿日:2019/01/29(Tue) 11:47   [返信]
存じ上げない間に、日本SF界からまたお一人、去ってしまわれましたね。
(当たり前ですが)私の学生だったころに、若手として活躍なさっていたころが、そんな昔になってしまったとは……
シリーズ主人公、荒熊雪之丞くん(字が違ったらごめんなさい)のキャッチフレーズ「不出世のサラリーマン」(不世出ではない)は、わたし的に大うけで、今でも機会があると使いたくなります。
「父かえる」とか、ほんとに(いい意味で)あほらしくて、好きだったなぁ。

ご冥福をお祈りいたします。

[6715] えええええ 投稿者:ひらがな 投稿日:2019/01/18(Fri) 21:34   [返信]
横田順彌先生?
え?『こてんこてん』の?
マジかッ!?うわあノーマークだった……
あとニッポンにこういうユーモアSF系のヒトってどれだけいただろう

生前のご功績を称え、謹んでお悔やみ申し上げます
寂しくなるなあ……

[6713] 横順先生ーーー!!!。・゚・(ノД`)・゚・。 投稿者:歌う流星 投稿日:2019/01/16(Wed) 22:12   [返信]
 小松・筒井先生らと並ぶお笑い系SFの元祖が……そして、「SF倶楽部」発刊・「星雲」の復刊など初期日本SF界を裏から支えた功労者が……平成が終わりをむかえる中、昭和はますます遠くなってしまいましたね……ご冥福をお祈りいたします。

[6712] 横田順彌先生が亡くなられたそうで 投稿者:好古真之 投稿日:2019/01/16(Wed) 17:19   [返信]
4日に逝去されたということは、天狗倶楽部が登場する大河ドラマ『いだてん』をご覧になることなく亡くなられてしまったのですね。
『年刊日本SF傑作選 プロジェクト:シャーロック』収録の短篇「東京タワーの潜水夫」が遺作ということになるのでしょうか。
謹んでお悔やみを申し上げます。

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO40056020W9A110C1CC0000/


[6708] あけましておめでとうございます 投稿者:歌う流星 投稿日:2019/01/05(Sat) 00:08   [返信]
 本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 ついに1/18からNetFlixで「スタートレック・ディスカバリー」のシーズン2が開始!前回はチラ見せだったエンタープライズとパイク艦長とスポックがついに本格参入!!TOSとの整合性ではいろいろ言いたいこともありますが、カーク、マッコイ、スコッティの登場も期待できそうで楽しみですwww
 さらに年末にはアメリカでピカード艦長(演じるは当然パトリック・スチュワート)主役の新シリーズ放送開始と、今年はスタトレ好きには楽しみな一年でございます!

>パタリロ100巻
 では100巻突破を祝して、皆様!お手を拝借!!
 パパンがパン!パパンがパン!だーーれg <ヤメンカイ

 元祖ではないですが、BLをメジャーにした金字塔です。よくこんな作品のアニメをゴールデンタイム流したもんだwww

>藤田淑子
 世間的には一休さんでしょうが、個人的には遊星少年パピィ、堀口元気、マライヒ、来生泪ですね。ご冥福をお祈りいたします。

>「本好きの下克上」
 グリコの話ですねwww。
 以前に「聖将記」や「大友の姫巫女」をお奨めした身としては言いにくいのですが、最近は一時期の架空戦記物に変わって異世界チート物が氾濫しててそろそろお腹いっぱい感がwww
 そんな私のお奨めチート物は「銀河英雄伝説〜新たなる潮流(エーリッヒ・ヴァレンシュタイン伝)」です。 <マテ
 ttps://www.akatsuki-novels.com/users/view/1476

[6707] あけましておめでとうございます 投稿者:NAL 投稿日:2019/01/03(Thu) 20:46   [返信]
今年もよろしくお願いいたします。

昨年最も楽しんで読んだのは

『本好きの下剋上 〜司書になるためには手段を選んでいられません〜』
小説家になろうサイトで読んだのですが、再読する時には書籍版を購入すると思います。

小松左京の短編300以上も読んだ(SSはほとんどなので分量は
たいしたことはないです)のですが、太平洋戦争も冷戦も
遠くになりにけりな若い方にはピンと来ないものも多いんじゃ
ないかと思いました。

[6704] 訃報 投稿者:ひらがな 投稿日:2018/12/29(Sat) 00:10   [返信]
女優で声優の藤田淑子さんが亡くなられました。
乳癌だそうで、まだ68歳だったそうであります。
慎んでお悔やみ申し上げ、ご冥福をお祈りさせていただきます。
――普段ならここにご業績を書き連ねるところなんですが。
この方、SF関連のお仕事少ない(泣
銀英伝のベーネミュンデ夫人が一番それっぽいかしら。
サイトの趣旨を拝察し、長文は遠慮しときます、はい。

……キテレツもダイも一休さんもマライヒも、あるいはコッキィも泪姉さんもドリモグも、月影先生や景王舒覚も、みんなみんな……

[6702] 2017マイベスト 投稿者:TWR 投稿日:2018/12/26(Wed) 21:56   [返信]
ようやく「プロジェクト:シャーロック」に手を出したので、個人的な2017年のベストを投稿します。
小説:三惑星の探求(人類補完機構)コードウェイナー・スミス
伝説のキャッシャー・オニール物が出たと言うだけでも価値があるでしょう。収録されている「嵐の惑星」では、スミスにしては珍しく、登場人物が欲情する場面があります。しかも相手が長命処理された亀人間。しかもローティーンにしか見えないという困った相手。
例によって主題は愛(と洗脳)というスミス節。
ここ何年か、この作品に限らず「幻の名作、ついに刊行(復刊)」という事が多く、新作に手が伸びにくいのが困りもの(寄港地の無い船やハロー、アメリカ等)。新作を多数買ってる訳じゃないんですけどね。
漫画:ORIGIN boichi
謎の襲撃を受けて、制作者と兄弟ロボットを失った軍用プロトタイプロボット、オリジン。オリジンは制作者の残した「ちゃんと生きていくんだ」という言葉を行動指針に人間社会で「ちゃんと生きる」ことを追求する。人間の外見を自作してロボット企業に就職して、ここなら補修や改造もやりやすいと喜んだら、ロボットの専門家が多いのだからばれやすい、と気がつく始末。
歓迎会では「料理美味いか?」と聞かれて恐怖する。
そんなオリジンの日常は、殺人ロボットの出現によって変化していく。
ロボットが「ちゃんと生きる」とはどういう事かの考察と殺人ロボットとの戦いの二本柱で物語は進んでいたのですが、殺人ロボットとの戦いに比重が移っているのがちょっと残念。
この作品、三部作の第二部で、第一部は日韓両国の裏社会を描いた「サンケンロック」のようです。登場人物がちょっとだけ重なっているという程度の根拠ですが。
番外:完訳 天球回転論 ニコラウス・コペルニクス
言わずと知れたあれ。6巻本を一冊にまとめたという偉業です(分冊化したら後半売れ残るのは確実でしょうが)。
お値段がお値段ですので個人的には手を出しにくい。図書館に頼もうにも二週間では読み切れないことは確実。途方に暮れているうちに1年経ってしまったイ。
さて、これからは長年熟成させてた「2018年キングコングブルース」に取りかからねば。

[6700] 天冥の標 投稿者:ぽちぽち 投稿日:2018/12/25(Tue) 14:47   [返信]
青葉よ豊かなれ、ようやく入手できました。
発売の当日と翌日は書店に行けなかったので、21日に、地元資本の書店では最大手に行ってみたところ、すでに完売。
その足で2番目と3番目に回るも、「全てが入荷するわけではないんですよ〜」とのことで、未入荷。
(完結記念フェアをやっていることもあり)あるに違いないと踏んだジュンク堂は、店舗のあるデパートの営業時間中に行けず。
結局、クリスマスイブにようやくジュンク堂に行けました。
田舎暮らしだと車が必需品で、移動と言えば車なもので、デパートって行きにくいんですよね〜。
駐車場はあるけれど、入れにくいし、すぐに満車になるし。
で、ついつい、郊外型の大きな駐車場のある書店に行くことになる。
でも、田舎の本屋さんって、早川文庫、入ってないことが多いんだよな〜。

ともあれ、やっと読めます。
年末年始の楽しみwww

[6690] 項羽・蘭陵王・秦良玉に、始皇帝・虞美人・赤兎馬かぁ。 投稿者:好古真之 投稿日:2018/12/12(Wed) 19:16   [返信]
ttp://news.fate-go.jp/2018/sin
ttp://news.fate-go.jp/2018/sin2/
キャスター枠で王莽あたり実装されないかなあ(塚本青史ファンの感想)

小野不由美先生が『十二国記』新作の初稿を完成されたそうで。
刊行は来年になるようです。

http://www.shinchosha.co.jp/12kokuki/log/77.html


[6689] Re:[6687] たまにはめでたい事を書いてみる 投稿者:TWR 投稿日:2018/11/22(Thu) 23:17   [返信]
> マンガ版はまだぜんっぜん読んだことないんですが(ぉぃ)
> なんかこれから100巻読むのかと思うと、果てしなくハードル上がった感でいっぱいです
> やっぱ読まないとダメだよなあorz

そういうときは「私ごときでは恐れ多い」で一件落着ですよ。
SFじゃないけどビートルズなんかそれでやり過ごしてます。

[6688] パタリロ 投稿者:汗(はん) 投稿日:2018/11/21(Wed) 20:05   [返信]
パタリロ100巻!?
すごいですね。続いてたんですね。
私はめい文句に上がった短編収録の2冊だけ読みました。
今だに歌えますよ、♪だ〜れがころしたクックロビン、って。
ついでに♪やめて甘い囁きは もう一度愛したくなる、とか。(バンコランのバラード)

こそっとめでたくないことも。
「誰がために」の成田賢さん、死去。合掌。

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